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住まいの間取りを描く
マスをタップして、部屋を描きます。

間違えたときは【消す】を選んで、消したいマスをタップすると白いマスに戻ります。

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住まいの方位を合わせる
【描いた間取りに方位を表示する】ボタンをタップします。

バーを左右に動かすと、中心を軸に方位が回転します。
スマホアプリの方位磁針が指す北の方位に合わせてください。

バーを動かすと、
間取り図に表示された方位が回転します。
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どこから描き始めても大丈夫です
描く順番は結果に影響しません。描きやすい部屋から塗っていってください。
途中で塗り間違えても、あとから何度でも塗り直せます。
間取り図がなくても大丈夫です
間取り図がなくても、部屋を見渡しながら塗ってください。
同じ住まいを、
❶ 図面をなぞった場合
❷ 目視で描いた場合
とで比べました。
ー 診断した2つの間取り ー

※ タップすると大きく表示できます
住まい全体の大きさが横1マス・縦2マス違いましたが、結果に差はあまりなく、
- ・総合スコアの差は1点
- ・なぞって描いた=77点
- ・目視で描いた=78点
- ・6つの運勢のうち5つは、星の評価が同じ
※ 違った1つも★0.5の差
という結果でした。
部屋の位置や大きさが1〜2マス違っても、総合スコアは同じか、1〜2点しか動きません。
※ 当サービスでひとつの間取りをもとに検証した結果です。住まいによって差の出方は変わります。
気をつけたいところ
住まいの中心に何の部屋があるかで、点数が大きく上下します
例えば、トイレなどの水回りが住まいの中心にあると、総合スコアに最大6点の差が出ます。
部屋の大きさは大体で構いませんが、住まいの中心に何の部屋があるかだけ、確かめながら塗ってください。
迷ったらこう描こう
Q.ベランダやバルコニーは描きますか?
→ 描かなくて大丈夫です
ベランダやバルコニーは、屋根や壁で囲まれた居住スペースではないため、住まいの形には含めません。
ベランダまで描いてしまうと、住まいの中心が実際よりも外側にズレてしまいます。
Q.ロフトはどう描けばいいですか?
→ 描かなくて大丈夫です
家相では、ロフトは2階部分とみなします。
ですので、1階の間取りにロフトは描かなくて大丈夫です。
ロフトを寝室として使っている場合は、寝室がないものとして、1階部分の間取りを診断します。
Q.ユニットバスで、浴室・洗面・トイレが一体です。どう描いたらいいですか?
→ 「浴室」と「トイレ」に分けて塗ってください
家相では「そのスペースを何に使っているか」で部屋を分けています。
ですので、ユニットバスなど浴室・洗面・トイレが1つにまとまっている場合、「浴室」と「トイレ」に分けてください。
この時、家相では浴室と洗面は一緒のものとみなします。
Q.玄関ホールの部屋の種類は何になりますか?
→ 靴を脱ぐところを「玄関」、その先は「廊下」で塗ってください
部屋の種類に「ホール」はありません。
たたき(靴を脱ぐところ)までを「玄関」、そこから先の通り抜けるスペースは「廊下」として塗ってください。
Q.間取り図をなぞる時、マスの半分で部屋が分かれます。どうすればいいですか?
→ 2つの部屋、どちらで塗っても構いません
1つのマスに2つの部屋がまたがる場合、基本的にマスを占める範囲が大きいほうの部屋で塗れば大丈夫です。半々の場合は、どちらで塗っても構いません。
部屋の大きさが1〜2マス変わっても、総合スコアは同じか、1〜2点しか動きません。
Q.間取り図をなぞる時、壁まで部屋に入れていいですか?
→ 壁の中心線までを「部屋」としてください
壁も住まいを支える大切な一部です。壁を無視して内側の空間だけで測ってしまうと、建物の本当の中心軸がズレてしまいます。
ですので、壁の中心線までを部屋として見てください。
診断対象のお住まいについて
吹き抜けのあるお住まいは
対象としていません
家相では、吹き抜けは床のない「欠け」に近い状態として見ます。本診断ではこの判定を正しく反映できないため、ご了承ください。
※ 診断は行えますが、結果が実際とズレる場合があります。
吹き抜けのある住まいの整え方 →2階建て・ロフトの
お住まいについて
2階建てのお住まいは
フロアごとに分けて描いてください
まず1階の間取りで診断し、2階の様子も見たい場合は、あらためて2階の間取りで診断します。
階段は「階段」として塗れますので、そのまま描いてください。
ロフトは2階部分とみなすため、1階の間取りには描かなくて大丈夫です。
家相の流派について
家相にはいくつかの流派があり、同じ間取りでも、 別の流派では違うアドバイスになることがあります。
ミニマル風水では、日本の気候や暮らしに根づいた伝統的な家相の考え方をもとに、 一貫した基準で診断しています。安心してお読みください。
